夢が現実になる、現実に近づく

昨日の元気・夢発表会、参加者は妻と娘と私入れて7名でした。参加者ゼロも覚悟していたので、一応盛況だったとしたいです。(笑)娘は家に帰ってから「いきなりだったので、うまく話せなかった」と言ったので、普段から考えていれば話せるよと答えました。何でも、重ねるほど上手になるのですね。

終った後、参加された方同士の交流もあったので、ひとまず成功だったと自己満足。何かをやることに意義を感じたいです。経費もかからないので、第二回を計画したいです。肝心なのは、夢が現実になること、現実に少しでも近づくことです。夢物語に終わってはいけないのです。

とにかく、実績を重ねて雲南元気学校の存在をアピールすることが大事だと思います。毎月第二日曜日を定例会に、2月11日は雲南元気学校会議としているので、3月は昨日の便りに書いた「元気学習会・ニュースレターミニ講座」にしたいと思っています。

なお、発表者のSさんは雲南市のふるさと納税を利用されたようで、私も検討したいと思いました。近い内にSさんを訪問して詳しく聞きたいです。また、出雲市から来られたHさんは、雲南元気学校のコンセプトと共通点があり興味を持ちましたが、根本は違うようで、私のスタイルを再確認しました。

神奈川県からIターンされたHさん、また我が家に遊びに来られるとか楽しみです。奥出雲からのご参加のUさん、私のことをえらく評価頂き恐縮です。お2人とも今後のおつきあいが楽しみです。

少数でしたが価値ある夢発表会だったと思った今日この頃です。