冊子とハガキが相乗効果を生み出す

先日、職場の方から「大島さん年いくつですか?」と聞かれ「今年で70歳になります」と答えたら「走り回るの大変ですね」と言われ「じっとしているより動く方が好きなんです」と笑いながら言いました。

よく大台に乗ったら急に衰えを感じるなどと言う人がおられますが、それは気持ちの問題だと私は思います。

さて、昨日書いた元気便りをもう少しアレンジして、世の中で営業をされている方や会社へのメッセージハガキを書いてみたいと思いました。それと元気便りの冊子№2と一緒に渡すのです。

冊子とハガキが相乗効果を生み出すといいなと思う今日この頃です。

ニュースレターの特長・特性を知っていると

本日は新聞休刊日、全国の新聞配達をされている方、毎日ご苦労様です。今日はゆっくりお休みくださいませ。

毎日の新聞折込のチラシを見て、チラシの中にニュースレターを入れられたらいいのではと思います。例えば、スーパーのチラシの中に「お父さんで簡単に作れる一品料理のレシピ」なんてあったら私も興味を持ちます。

普段から何か1品覚えて欲しいと妻から言われているのですが、中々踏み出せないのです。(笑)スーパーへ行くとそんなコーナーがあって、材料とレシピが置いてあると探さなくていいから便利です。毎週一品ずつ覚えるととんでもないことになる?(笑)

商品を売ろう売ろうとするのはいいのですが、時にはその商品が生まれるまでの経緯や物語などを入れると効果あると思います。売込は控えめにする方が時にはいいかもしれません。

そんなニュースレターの特長・特性を知っていると、一味違うチラシができると思う今日この頃です。

あらゆることがだんだん良くなっている

「夢が与えられる時には必ず実現する力も与えられる」

(しもやんの伝説の小冊子より)

元気便り冊子№2、題字は前回と一緒でしもやん(下川浩二)です。№2が出来たので、次回は№3になります。2年前の№1の時と今とでは、私の状況、仕事とか夢など様々なことが変わっています。「あらゆることがだんだん良くなっている」のを感じます。

この言葉は誰かから教えてもらい、毎日言っていた時もありました。だんだん良くなっていると思えば気持ちもいいですね。

№2の冊子も前回に比べたら薄いですが、あらゆる点で前回より良くなっていると思った今日この頃です。

元気便りの冊子№2完成

元気便り冊子№2の編集が完了しました。ネット印刷のポイントが貯まっていたので、少量印刷依頼しました。

毎日私の便りを読まれている方は新鮮味が少ないかもしれませんが、最後のトピックス欄に私の願望などを書いていますので、ご覧頂ければ幸いです。

将来、一緒に活動して下さる方や応援して下さる方が現れて、そして増える契機になればいいなと願っている今日この頃です。

悩んでいる時は学んでいる時

今朝は4時に目が覚めて元気便りの冊子の編集をしていました。文字を11から12に変えて、「名前を変えたら人生が変わる」の記事をカットしました。

前回の冊子の文字の大きさが12なので、やはり高齢の方に読んでもらうにはこの大きさだと思いました。

名前の件はまが確定していないので、中途半端な段階で冊子に載せるのはどうかと思ったのです。「健作」という自分の名前に愛着もあるのですね。

有名な人が言われた言葉「悩んでいる時は学んでいる時」を思い出した今日この頃です。

新たな出会いを期待したい!

「人と出会えば それだけチャンスは広がる。」(しもやんの伝説の小冊子より)

先日、江津市と言って私の家から西方向に2時間のところに4月から住んでいる次女と電話で話をしたら、いろいろな出会いがあって楽しんでいるようです。今月の終りには帰ってくるのでまたにぎやかになり楽しみです。仕事も今までしてきた福祉関係とは全く違う方面に行くような感じです。

私も元気便りの冊子№2の発行で、新たな出会いを期待したいと思う今日この頃です。

何かのお役に立てれれば

昨日も元気便りの冊子№2の編集をしていました。やればやるほど修正するところがありますね。今回はA5サイズ16頁と前回に比べたら約半分の薄い物になりました。コピー自由で、サイトの情報館から印刷できることも最後に書いてみました。

前職時代の時のホームページはPDFデータが中々アップしにくかかったのですが、今のワードプレスは簡単にできて嬉しいです。

私の近況や今後について、またニュースレターのことも書いていますので、様々な効果もあるのではと期待しています。過去または最近知り合った方、これから出会って知り合う方、多くの方に読んで頂き、何かのお役に立てればいいなと思う今日この頃です。

毎日書いていることが力になる

元気便りの冊子№2の完成が間近です。毎日何かを書いていることの1つの恩恵ですね。11年前にドリプラ(ドリーム・プラン・プレゼンテーション)にエントリーした時に、最初の支援会で私が毎日ブログを書いていると言ったら、普通じゃないと言われたのを覚えています。

そのドリプラ(夢発表会)の私のテーマが元気便り~になりました。この~を今覚えていないのですが、~が今はニュースレターとなっているようですね。

毎日書いていることが、私の人生のテーマになったりして(笑)なんて思った今日この頃です。
 
追申 「毎日書いていることが力になる」 かな?

復活を狙う

母校の大東高校の男子バレー部が県総体で優勝しました。私は中学高校とバレー部で下手だったのに、何故か主将でした。センスも技術も無かったのに不思議です。高校の時はベスト8が最高の成績でした。

中学に入った時は野球部に入り二学期からはバレー部に移りました。小学校の時に足の病期になり、その後遺症が原因だったようです。以来バレーとご縁ができて、50歳になってからはソフトバレーを始めました。今は股関節も痛くなり全くご縁が無くなったのですが、復活を狙っている今日この頃です。

いいもの(いい環境)に触れると良い

昨日は元気便り冊子№2の編集作業をしたのですが、いろいろ考えた末「小枝にしばられた象」の本の言葉を全てカットしました。出版社のホームページを見たら著作権のことが書いてあり、当然と言えば当然なので、私の文章だけで構成すれば安心ですね。

が、当初、本の中の言葉から連想した記事だったので、私の頭からは浮かばなかったこともあり、正解だったかもしれません。いい言葉にいい影響を受けたわけです。何事もいいもの(いい環境)に触れると良いと思う今日この頃です。

追申 ブログやフェイスブック・ホームページも順次本の言葉をカットしたいと思っています。