やっている内にいいアイデアが浮かぶ

昨日にも書きましたが、GNKデータ支給の第一弾を元気・お役立ち便りにしようと思い、早速に取りかかっています。

「お役立ち屋」を世の中に広める1つの方法になるのでは、と期待したりしています。当初、こういう展開になるとは全く考えていませんでした。

何事も、やっている内にいいアイデアが浮かぶと思った今日この頃です。

追申 昨日、私の町にセブンイレブンがオープンしました。これで、コンビニ大手3社全てが私の町にできたわけです。小さな町にコンビニばかりできてどうなるの?と言うう人もおられますね。私は今勤めているセブンが私の性に合っていて、今後も続きそうな感じです。

4つのニュースレターの中にネタやヒントがある

ニュースレターは誰に向けて発信するのかが大事だと思われます。私の場合、「元気ニュースレター研究会便り」は主にお店や会社を経営されている方、あるいは従事されている方、そして営業(セールス営業・店舗営業)を仕事とされている方を対象に、「元気・お役立ち便り」「ココロが元気になるガイドブック」「雲南元気学校便り」は全ての方を対象として作ったものです。まあ、いろいろ作ったものだと感心します。(笑)

その4つのニュースレターの中に、いろいろなネタやヒントがあるわけで、それらを今後に活かしたいと思う今日この頃です。

追申 路線変更で「元気・お役立ち便り」をGNKデータ支給の第1号にしたいと思いました。

GNKデータ支給

ニュースレターのデータ支給、第1回目は昨年12月に作った「ココロが元気になるガイドブック」のタイトルにしたいと思いました。毎回、タイトルが変わってもいいと思ったら気も楽になりました。中身は前回と一緒ではなく、これから考えます。

いつものようにA5サイズ4頁で、1頁目をお役立ちカードの夢バージョンと幸せバージョンにしたいと考えました。人は、何かの言葉に勇気や元気や希望をもらったりします。言葉にはエネルギーがあるようです。

ワードで提供するので、自分の好きな所をカットして、そこに自分の情報を入れると、その方のニュースレターになるのです。

そんなデータ支給に何かの名前を付けてみたいと思っている今日この頃です。

とりあえず、GNKデータ支給としますね。

やってみる価値

「道がなければ作ればいい 君が歩いたあとに 道ができる」

(しもやんの伝説の小冊子より)

「超激安のニュースレターデータ支給」は今まで考えてもみなかったことで、やってみたいと思いました。ニュースレターの入門編として面白いかもしれませんし、GNK実践塾に参加された方へのプレゼントにしたいと思いました。

私が日々書いている元気便りは結構に膨大な量になっていて、そこの中からセレクトしてもいいかもしれません。どこかから引っ張ってくるのは著作権などの問題もありますが、私が書いたものなら大丈夫です。

タイトル・内容についていろいろとこれから考えたいですが、やってみる価値はあると思った今日この頃です。

「おひさま」の言葉がきっかけに

自分で作るニュースレターを提案・推進しようとしていますが、その前段階として昨日の便りに書いたニュースレターのデータ支給は面白いかもしれません。

値段を年間4回で3300円位の超安値にしたいと考えています。内容はともかくとして、1回1万円代と比較すると1/10以下になります。

まずは、そんな形でニュースレターに手軽に取り組んで頂けたらと願います。まあ、どんなふうに進むのか全く分かりませんが、これも、元気ニュースレター研究会便りの中に入れた「おひさま」の言葉がきっかけになったようで、私自身とても感慨深く思った今日この頃です。

元気ニュースレター研究会便り№1を、研究会サイトの情報館の中に入れました。

お店が更に良くなる方向にお役立ち

以前にも書いた記憶がありますが、前職の時、18年前頃に「快適住まい夢通信」というニュースレター(その時代は情報誌と呼んでいました)を作り、町内に新聞折込していました。

B4サイズ両面を二つ折り、原稿は知り合いの東京の女性の建築士他様々な資格を持たれている方に送ってもらったのです。いくらか空白な箇所があり、そこは私が書くのです。一回に数万円の費用がかかるので、1年位で辞めました。

これと同じようなことをされているニュースレター屋さんが今でもあります。例えば、美容・理容・エステなど似たような職業のお店を対象にしたニュースレターをワードでデータ支給されるのです。

これも、いくらか空白の箇所があり、店毎に情報を入れます。費用にして一回1万円~2万円位、個別よりは安くて、後、地域でバッティングしないことが配慮されます。

その他、住宅リフォーム・不動産・新築住宅などいろいろあるようで、スタッフの方が最新の情報を集められると思われます。

そんなことをおひさまショップでやったら面白いな、と昨日思いました。そこで問題になるのがレターの内容です。専門的なことを省いて、どこの店にも共通することを書いたらいいのではと思いました。

どこの店にも共通すること、それは接客だったり、親切とか思いやり、姿勢とか笑顔など、思いついたことを書いてみましたが、大きな課題になるようです。

まだ思いついた段階ですが、ショップに参加されたお店が更に良くなる方向にお役立ちしたいと思う今日この頃です。

新たなおひさまショップ展開の構想

昨日の元気便り「心をこめたニュースレターは人と人の絆を深める」を書いた後で、元気ニュースレター実践セミナーの最後に、幸せを呼ぶおひさまポストカードを参加者の方に渡して、身近な人にレターを書いてみましょうと提案してみたいと思いました。

おひさまポストカードは2種類あって、サイトの中で販売をしていますが、全く売れていない状況です。

サイトを作ったのが令和3年の9月で、おひさまショップ展開を思いつきましたが全く進展していないです。

あれから4年経って、こんな形でショップ展開をしたら面白いのでは、という構想が昨日浮かんだ今日この頃です。

心をこめたニュースレターは人と人の絆を深める

ニュースレターはビジネスばかりでなく、身近な家庭の中でも使えると思います。

「いつも美味しい料理を作ってくれてありがとう。また、気のつかない私のいろいろなことを注意してくれて感謝しているよ」は私が妻に思っていることですが、いざ、口に出して言おうと思っても、恥ずかしいやら、中々出来ないですね。(笑)

外国の人は割とストレートに物を言いますが、それに対して日本人は奥ゆかしいというか、言わない傾向ではないかと思われます。

そんな時に、ハガキとかメモ用紙でもいいし、紙に書いて渡すのは言うよりは簡単だと思います。ラブレターもそうで、話すのはかなり勇気が要りますが、書いたものを渡すのは割と楽ではないかと思います。

心をこめたニュースレターは人と人の絆を深めると思う今日この頃です。

私しかやらないこと

昨日も元気ニュースレター研究会便りを修正しました。だんだん良くなっていくのを感じて嬉しいです。トピックスのところにネットレターのPRを入れているのですが、下記の言葉を書いていて、(例)は昨日追加しました。

その他、私しかやらないこと、私で出来ること、ひらめいたこと、思いついたこと、いろいろやって楽しみたいです。
(例)おひさまコンサート・おひさまカップソフトバレー大会

私しかやらないこと、という表現は面白いです。

修正は一応終了して印刷に入りたいと思っている今日この頃です。

もしも私が将来・・・

もしもピアノが弾けたならではないですが、もしも私が将来ニュースレターのセミナーをするとしたら、こんな形がいいのでは、という構想を描いています。

それは、なるべく私が話をしない方法です。元気ニュースレター研究会便りを読んでもらい、参加者の方に意見や質問を言って頂くのです。

私の考えは便りに集約してあり、読んでもらうことで伝わります。もしも、便りに書いてあることを言葉で伝えようとしたら、相当の話術が要ります。私は声も悪く話も下手なので自信ありません。

通常のセミナーでは、最後の10分位が質疑応答時間です。話を聞いて人がどんな質問や意見を言うのか誰もが興味を持ちますね。その一番面白い時間が最後にあり、時間の都合で割愛されることもあります。それを逆手に取るのです。

後半はニュースレターを実際に作ってもらいます。ハガキ名刺とガイドブックの構想を練ってもらうのです。元気ニュースレター実践セミナーがいつ始まるのか、今から期待したいと思う今日この頃です。