ツイテルツイテル

昨日に元気便りをお休みとお知らせしていましたが、顔色も良くなり食欲も出ているので通院で大丈夫だと医師から言われ、また書くことにしました。元気便りは私の力の素で頼りですから。(笑)

今回の私の病名は肺炎で、息子の勧めで行った医院は初めてでしたが、その対応も素晴らしくコロナでもインフルでもなく肺炎と診断され、自分の所では対応出来ないので病院への招待状を頂いて救急外来に行った次第です。

もしもですが、最初から病院へ行き、見てもらったら、風邪と判断された可能性も全く無いわけではありません。医療も人間がすることですから、ミスもあるわけです。

おかげで少しずつ良くなり、肺の痛みもいくぶん柔らぎ、食欲も出てきて、回復に向かっています。すべて起きたことを「ツイテル ツイテル」と思いたいと思う今日この頃です。

皆様から心温まるメッセージを頂きまして、心より御礼申し上げます。ありがとうございました。

追申① 昨日は入院と思いいろいろ準備をしていたので、少し拍子抜けでしたが、やはり、自分の家が一番です。

追申② 平成10年のことですが、私の母がお昼頃に心筋梗塞になり、病院嫌いの母が夕方、やっと、隣の看護婦さんに連れられて救急外来に行ったものの、担当の医師に風邪と診断され一晩病院で寝て下さいと言われたのですが、その後に交代された内科の医師がおかしいと言い、心筋梗塞と判断して、松江の日赤病院に急きょ転送され、すぐに手術を受けて助かりました。もしも病院で寝ていたら、助からなかったそうです。その後、母は、平成30年まで20年も生きました。これもツイテルツイテルですね。

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元気便りお休みのお知らせ

3月2日から元気便りが止まっています。私、体調を崩して本日から近くの病院に入院することになりました。前日の3月1日には未来はどうなるのか、1週間先も予測できないなどと書いていましたが、正にその通りになりました。

これも何かのお知らせだと思い、しっかり病気を治して、また復活したいと願っています。概ね1週間から10日と聞いています。

なお、パソコンでしかメールやフェイスブックやサイトの更新はしておらなくて、パソコンは病院に持参しませんので、何かありましたら、ラインかショートメール・携帯にお願いします。

今回の出来事を私の今後の人生に活かしたいと思っている今日この頃です。

今することをして、未来に期待する

「いまこの瞬間に君の未来はすでに始まっている」(しもやんの伝説の小冊子より)

未来は遠い先でもなく、1週間後も1か月後も1年先も未来です。未来はどなるのか、誰も想像できません。思いもしなかったことが起きることもありますね。

そして、自分の未来はどうなるのか、は多くの人が関心を持っています。私もそうです。今年の正月には考えていなかったことが、今、起きています。

未来はどうなるのか分からないけど、今することをして、未来に期待したいと思う今日この頃です。

便りを通して、私の考えをPRしたい

2月は逃げると言われ、本日で2月も終わりです。雪も一段落してここのところは天気もいいです。朝のタスケ君の散歩も道路の凍結も無く快適です。2月20日にオープンしたセブンまで行きますが、一昨日はファミマの方が車が多かったです。ファミマのカードを持っている人はファミマに行くと思われます。

私は松江のセブン勤務が1年になり、最初に行った店に続いて2番目の長さになりました。私のバイト生活がいったいいつまで続くのかと思っていますが、それは神のみぞ知るですね。

2月は元気ニュースレター研究会便りを作ったことが収穫でした。これから徐々に便りを通して、私の考えをPRしたいと思っている今日この頃です。

人生も一緒で「ありがとうありがとう」と言いながら単純に生きていた方がいい

我が家の洗濯機が壊れ、修理費が8万と言われ驚きました。ドラム式で10年も使っていないのに、少し早すぎると思いました。

前職の建材店の時に、灯油給湯器を売っていましたが、最新式の燃費の優れた、それも一流メーカーの商品が7年位で故障して買い替えされるお家が次々にありました。

一方、昔からある単純な構造の給湯器は20年以上も使われているお家もありました。人生も一緒で「ありがとうありがとう」と言いながら単純に生きていた方がいいと思う今日この頃です。

追申 長女が使っていた洗濯機があり、とりあえずそれを使っています。これも感謝感謝です。

時代の変化に伴い、時代の要請により、新たな職業が生まれる

我が家のタスケ君は数か月前から週一回、隣隣町の訓練センターに行っています。最近から他の犬とも遊ぶことが出来るようになり、とても楽しみにしています。そう言えば京都にいる私の甥も犬の訓練士をしています。昔はこんな職業は無かったと思います。

同じように塾も昔はありませんでした。今は学校に行くだけでは物足らないのか、塾に行く子供が増えています。時代の変化に伴い、時代の要請により、新たな職業が生まれるのかもしれません。

私もこれから始めようとしているニュースレターの塾に期待しています。昨日、ある方に元気ニュースレター研究会便りをお渡しして、塾の話をしたら興味を持たれました。どうしたら入れるのか、どこでされるのかなどを質問されました。

大人も子供と同じように、今の自分の知性を更に高めるために何かを始めたいと思う人もあるのではないかと思った今日この頃です。

山を登れば景色も変わり、考え方も新たになる

毎朝のワンコの散歩の時に、○○ができてありがとうございます、と言っていますが、いろいろな○○の中に最近から雲南元気学校も入っています。夢を達成する1つの方法で予祝(先に祝う)と呼ばれているそうです。

その雲南元気学校も1年前には浮かばなかった良い考え・構想・展望が生まれたことに驚いています。山を登れば景色も変わり、考え方も新たになると思う今日この頃です。

雲南元気学校の展望

昨日の便りに久しぶりに雲南元気学校の名前が出てきて嬉しかったです。さて、最近の深刻な傾向として少子化による学校の定員割れが大きな問題となっています。私の町の高校も定員割れとなっていると新聞で知りました。

それならば、近くに雲南元気学校という面白い魅力的な学校があるので、そこに近い高校に入りたいという生徒を集めるという、未来の展望を持ちました。

大谷選手の母校の岩手の花巻東高校は、岩手県内だけでなく全国の野球の優秀な選手を集める方針に変更したとのこと、発想は似ています。

自分がやりたいことや夢も見つけられて、自分が持っている可能性をどんどん引き出して新たな自分を発見できる、素敵なお友達や仲間が作れる学校、そんな学校を目指してみたいと思う今日この頃です。

様々な構想がうまくからまって進みたい

昨年の今頃の元気便りは雲南元気学校に関する記事が多かったようです。今は全く影をひそめていますが、一度火のついたものは、その火がまた燃えることもありますね。

元気ニュースレター研究会の仕事を雲南元気学校にも手伝ってもらうという構想は以前から持っていて、「学びながら働く」「働きながら学ぶ」のキャッチフレーズはまだ生きています。

とは言っても、今の段階ではないので、今私に出来ることをやろうと考えて、5月からリモートで「大島健作の元気便り」を月一回発信しようと思いました。

6月から同じくリモートで「オンラインニュースレターセミナー」をGNK実践塾の中でやろうと思っているので、そのリハーサルにしたいですね。

様々な構想がうまくからまって進みたいと願う今日この頃です。

「こうなったらいいな、面白いな」がいつか現実につながる

「いつだって、目の前に宝がある。誰だって、気づいていない財産を持っている」(しもやんの伝説の小冊子より)

2月もわずかとなり、もうすぐ3月です。雪も峠を越えて、これから少しずつ暖かくなり春が待ち遠しいです。3月なるといろいろな野球も始まり楽しみです。

さて、冒頭の言葉は「自分で作るニュースレター」の核心であり、セールスポイントです。元気ニュースレター研究会便りの中に書いています。

「自分で作るニュースレターは、自分の店や会社や自分自身を見つめる作業となり、今、自分が持っている物を改めて確認・認識することで、今の状況を更に良くすることが出来るかもしれません。」

昨日は、いつものように、ふと、ひらめきが浮かびました。新たなことではなく、以前、考えていたことです。

「こうなったらいいな、面白いな」がいつか現実につながると思う今日この頃です。